ムダ毛処理はエチケット程度です

わたしはたいしてムダ毛が多い方ではないので、エチケットを考えてその時々でムダ毛の処理をする程度です。いい歳をした大人が脇の毛が見えていたりしたら恥ずかしいです。大人の女性とした恥かしい状態は避けたいので、薄着になるようであればきちんと出る部分だけのムダ毛を処理しています。

 

見えないところはと言えばまったく処理していないです。ムダ毛が生えているかいないか分からないような状態のところにわざわざ手をかけるほど時間に余裕はありません。毎日忙しく活動している中で「出来る時に出来る範囲のこと」をきちんとこなしています。

 

腕に生えている毛については、ムダ毛だと認識したことがないほど毛が薄く、毛の本数も多くないのでそのままの状態にしています。昔は腕の毛を無駄だと感じて脱色して毛を茶色から金色に変えていましたが、外人でもないのに金色の腕の毛はかえって目につきます。だから現在は放っておいていますが、自然さが気に入っています。