高校時代から下あごのむだ毛を気にするようになった

私自身は高校時代から下あごのむだ毛を気にするようになったのです。どのように気になりだしたかというと、1か所に集中して毛が生えてきます。うぶ毛っぽいような薄い毛ではなく、しっかりしているというような黒々とした毛ではないです。

 

なんとも半端なグレーの毛なのです。それに私は大変悩まされたのです。触っても気付かないくらいかなと思ったので、一度はあごの毛を触らず放っておいた事がありました。

 

ですがそれはお友だちにバレて「剃ったほうが良いよ」と真面目な表情で言われました。どうもみんなには私のあご毛が汚く感じたようなのです。その後も周りの人達に下あごのむだ毛を注意され続けたので、ストレスになったのです。

 

顎の下の部分って剃るにしてもやりにくいし、半端にムダ毛が薄いので綺麗に剃ることもできません。ホント苛立たしいです。ですからあごの下にムダ毛が密集して生えてくるのが私の一番の悩みになっています。これを何とか改善して悩み事をひとつずつ解消したいです。

 

脱毛エステで美容脱毛を受けています。サロンにお願いして最初のころはホントに楽しかったです。何しろ施術を受けるごとに無駄毛が薄くなっていくんですもの。快適ライフを夢見て脱毛エステに出掛ける足取りも軽いものでした。

 

本当に、本当に楽しみだったのに・・・。脱毛をスタートさせてから4年数ヶ月。しっかりと定期的に通えているわけではないけど、実際に20回近く受けています。

 

その割に依然としてパーフェクトには脱毛が完了していないのです。私のケースのように四年目に突入してもツルツルにならないというような女子は珍しいですかね?

 

自分のケースではほとんどの無毛状態にはなりましたが、何本か施術の効き目がない毛が存在しています。そうなるといつまで通っていればいいのでしょうか。結局こんな風にずーっと若干無駄毛が残っているのだとしたら嫌だなと思います。その様なことについて大変に悩んでおります。

 

担当者の女性は「もう一息ですね」と言ってくるのだけど、現実にもう少しで美容脱毛が終了するのかにわかには信じがたいのです。このサロン通いがおしまいにならないことに不安を感じています。

 

わたしは延々と痛い思いをしたくありません。子どもの頃から痛みに弱いので、むだ毛処理も好きではありません。抜毛する都度痛みが走り苛つくのは嫌なのです。このため無駄毛の始末をしたくないとストライキをしています。

 

しかし始末していないと遊びに行けない・・・。寒い時期はともかく「春」や「夏」のシーズンはお肌を晒す服装が少なくありませんよね。なので嫌々ながらもムダ毛の処理をやる必要に迫られるのです。

 

これがすごく苦痛で困っています。イタさがとにかくしんどいのです。このために脱毛に興味を持ったんだけど、これはこれで矢張り「痛み」を感じるものなんですよね。

 

どのくらいの痛みレベルかと考えるとちょっと行動に移せません。痛さに辟易しているので脱毛処理をやりたいけど、より大きな刺激が待っているかもと想像すると迷ってしまうのです。

 

ですがどう考えても無駄毛の始末を続けていくのはまっぴらゴメンなので、美容脱毛をお願いしたいです。「痛みなし」で脱毛処理を行う最善策を突き止めたいです。いつまでも「痛さ」に苦しむのはイヤなので、その為の脱毛施術を成る丈痛くない手段で受けたいです。